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祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。娑羅双樹の花の色、盛者必衰の理を顕はす。奢れる者も久しからず、ただ春の夜の夢の如し。猛き人も遂には滅びぬ、偏に風の前の塵に同じ。
by ijigengazou
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カテゴリ:企画( 28 )

本当に知的に生きられるか:6冊目

心が強くなる本

「自分はダメだ」などのマイナスの言葉をだすから本当にダメになる。そういう暗い人間は、マイナスからプラスの発想に転換することによって必ず大きく変われる。また、今をよいと思える人間は幸せである。幸不幸は自分の中にあり、自分の中にしかない。自分の言葉しだいで幸せにも不幸にもなれる。

「人の欠点が見えるときには、ひじょうに気をつける必要がある。それが自分自身のものであるばあいが、少なくないからである。」
人は自分の欠点などというものは自分では見えにくく、それを他人に見ているという。だから、他人の欠点が見えたときには、自分をよく省みる必要がある。欠点のない人間は他人の悪口などは言わない。

自分の不幸を境遇のせいにするな。すべて自分の責任である。病気も怪我も自分の責任である。境遇のせいにすることで自分はますます不幸になる。

使命とは命を使うことである。命を使って社会や世界に貢献せよ。強い人間になれ!



という本だった。今の時代に必要な本であると思う。戦前の気骨が感じられた。生きることに責任を持って、たくましく前を向いて生きよう。ありがとう

星よっつ
☆☆☆☆★




ゴッゴルヤッヒョイ


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by ijigengazou | 2004-09-23 22:00 | 企画

本当に知的に生きられるか:5冊目

電車で楽しむ心理学の本

これは使える。普通に生活する中で、これは!という箇所が結構あった。所詮人間も動物なんだなと思わせてくれる一冊です。結局本能に従って動いているところが多いんです。
説得しやすくなる方法とか、人に好かれる方法とか載ってますよ。

星よっつ!
☆☆☆☆★




ゴッゴルヤッヒョイ


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by ijigengazou | 2004-09-22 22:20 | 企画

本当に知的に生きられるか4冊目

本がいままでの10倍速く読める法

いわゆる速読法のやりかた。周辺視野で物を見る、眼球運動、呼吸法、脳の活性化等のトレーニング法が載っており、それをやっていけばよいという話。大雑把に言うと。
本の文字を文字としてではなく、空間として捉えろ。大量にインプットして、並列で処理して、アウトプットしろ。これがやり方らしいです。
最後に成功体験が載っているあたりが胡散臭いが、これを参考に読書スピードを上げていこうと思う。

今のところ星みっつぅ
☆☆☆★★




ゴッゴルヤッヒョイ


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by ijigengazou | 2004-09-22 22:15 | 企画

本当に知的に生きられるか:3冊目

話す力を鍛える「一日一話」

1冊目の話す力が面白いほどつく本よりもよかった。面白いほど付く本のほうは図があるが故に一定のペースで読めないというのも問題だったかもしれない。

本書は1項目につき見開き1ページとなっていて読みやすい。区切りやすい。中身はと言うと、1冊目によんだ本と大きな違いは無い。

星よっつ
☆☆☆☆★




ゴッゴルヤッヒョイ


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by ijigengazou | 2004-09-18 13:37 | 企画

本当に知的に生きられるか:2冊目

頭にやさしい雑学読本

雑学を扱ったものであり、結構へぇ~~ってものが多い。いろんな知識を得るということは視野が広くなるということだが、自分で認識できるものではない。でも話の種にはなります。結構使えます。
これ、シリーズ化してて全部で5巻まであります。お金があれば全部揃えたいですね。

星よっつ
☆☆☆☆★


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by ijigengazou | 2004-09-14 13:37 | 企画

本当に知的に生きられるか:番外

頭がいい人、悪い人の話し方
番外なのは、知的生きかた文庫ではないから。でも同系統なんで、載せてみました。

巷に溢れる愚かな話し方について書かれている。自分の周りの人間に当てはまればめちゃ楽しい。ちなみにうちのボスは、
第1章 あなたの周りのバカ上司―部下から相手にされない話し方
にジャストミート!!

さて、この本の作者、ちょっと世間からずれてるのかな?自称引きこもりです。
でもそこがいい。一般にいいと思われていることをスパッと斬るんですから。たとえば、ドラマとか見てひたすら感動することをまず斬る。なんで何も考えずに感動できるんだと。泣けるのかと。あと、感情的な人は一般に人情に溢れていて素敵だと思われやすいが、感情で支配されているので付き合いづらいなど、世間ではなかなか聞けないことですよね。

ちなみにわし自体も心持ち当てはまるところがあったような気がします。


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by ijigengazou | 2004-09-10 16:26 | 企画

本当に知的に生きられるか:1冊目

「話す力」が面白いほどつく本

会話をするには自分と相手がいる。相手のことを考えて話さないと、独りよがりになりがちである。まず、相手を不快にさせないこと。相手が理解できるように理論的にかつ短文で話そう。といった内容だった。これは読むだけではどうしようもない。実際に多くの人と喋って鍛えないといけない。

あと、コツはたったの42とか書いてますが、42も覚えられません。もうちょっと絞ってもらえないのかと思いました。

ということで
☆みっつぅ

☆☆☆★★



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by ijigengazou | 2004-09-06 08:03 | 企画

本当に知的に生きられるか

こんにちは、おはようございますな悠介です。

 さて、皆さんも書店に行くことがありますよね?そのとき、文庫本コーナーの中に緑色の本で埋め尽くされた一角がありますよね。「知的生き方文庫」です。雑学から速読、話し方、短眠までいろいろあります。

 そこで私思いつきました。このシリーズを読んでいると本当に知的な生き方が出来る、もしくはもう少し知的に見られるようになるのだろうか。実際に読みまくって確かめてみようと。「知的生き方文庫」を読むことによって成長したならば、このブログも成長していくはずです。するとみなさんのが読んだとき違いがわかるようになると思います。研究、個人的仏教研究などあって時間をどれほど割けるかわかりませんが、頑張って見たいと思います。これを読んでみてくれというリクエストも受け付けますよ~(知的生き方文庫に限る)。

一冊読むごとに、紹介していきますね。


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by ijigengazou | 2004-09-05 15:47 | 企画