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祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。娑羅双樹の花の色、盛者必衰の理を顕はす。奢れる者も久しからず、ただ春の夜の夢の如し。猛き人も遂には滅びぬ、偏に風の前の塵に同じ。
by ijigengazou
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自分の星

どうも、こんばんは!独眼竜悠介です。右脳鍛え中です。ムキムキマッチョな右脳になればいいな♪

さて、チョコチョコ♪からの引用ですよ。

>「あの星はおまえ自身なんだよ。届かないのは悲しいけれど、もっと悲しい人がいるんだ。それは手をのばそうとしない人。でももっと悲しい人もいる。それは自分の星を見つけられない人だよ。」

あの星は自分自身。おいどんにはその星がまだ見えもはん。いんや、かすかに見えちょりもす。遠すぎるその星は宇宙の果てにあって、宇宙の膨張に伴ってだんだん離れていくんだけれども俺はそれに向かっている。追いついていないかもしれないけども向かっている。今見える星は何万光年も前の星かもしれない。でも近づいていくほどに光も若くなる。そしていつかその星そのものにたどり着くでしょう。
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by ijigengazou | 2004-10-22 00:29 | 日記系
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